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2020冬

スパ白エディトリアルは、本サイトの創作コンテンツです。

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このサイトは元々『The Inspector of Spanking, Japan』(※)という、管理人がちまちま書いていたスパンキング小説にイラストをつけて2020年7月にサイトにしたものがそもそもの発端であり、そういう意味ではスパ創作がここの源流となっています。2021年1月に「スパンキング白書」として新装開店にすると共に、原作からキャラを引っ張って来て今に至ります。

(※) 文部科学省の新人体罰監査員・七峰ちかが、世の中のお尻叩きをよりよくするために、無駄な正義感を持って奮闘するストーリー(だった)

七峰ちか

Chika Nanamine

吉川百合菜

Yurina Yoshikawa

和泉楓

Kaede Izumi

源千尋

Chihiro Minamoto

神山有海

Ami Kamiyama

七峰
ちか
吉川
ゆりな
和泉
かえで

ちひろ
神山
あみ
スパンキング白書編集長、兼道具担当編集

スパンキング道具マニアにしてコレクター。日本インプリ研究会会員。とりあえず有名ブランドの道具は予約購入してしまうため、常に金欠で瀕死状態で、吉川に金を無心している。

お尻叩きは社会を変えると心から思っている、志とノリとは高いエネルギッシュな人柄である一方、元気さと資金を引っ張ってくること以外は、あまり取り柄がない。むしろ何かと面倒くさい性格。正確に言うとパドルのコントロールテクニックは源をも上回るが、それを取り柄だと誰も思ってくれていない。

箱根の温泉宿の一人娘。

スパンキング白書デスク、兼理系/海外担当編集

実質副編集長で、七峰とは同い年。極めてマイペースで、編集室内のお尻叩かれ回数は、群を抜いてのトップである。新しいオフィスになってからは、自分のラボに籠って、毎日YouTubeとNetflixを見る日々であり、走ると筋肉痛になる。

高校、大学とアメリカで過ごし、マサチューセッツで「スパンコロジー」の博士号を飛び級で取得した秀才であり、和泉曰く「本気を出したら一番頼れる人」であるが、本気を出すことがあるかはわからない、というか出さない。なお、叩かれるのは得意だが、叩くのは実は苦手。

スパンキング白書人文系担当編集

面倒くさい上2人と、身勝手な下2人に挟まれた中間雑務職。「その他」の仕事は大体彼女がやっている。イラついてない時に限れば、比較的まともな性格。プライド高めで、周りが見えなくなりがちであり、あんまりろくな目に合っていないにも関わらず、ぶっちゃけそれを可哀想とは思えない程度には俗物。芸能人ニュースが好き。吉川のことは軽口を叩きながらも尊敬しているが、七峰とはどう見ても相性が悪い。

スパンキング白書創作/BDSM担当編集

七峰の何かの師匠。大学生。「スパ白」の運営資金を提供している、裏の支配者であり、編集室のプチ・ドミナトリクス。担当内容に明記されていないが、アダルトコンテンツを扱えるのは彼女のみ。ちなみに、SもMもどっちもいける。

バイトの神山を除くと最年少であり、デフォルトで敬語だが、実際のところ何かを敬っているわけではない。雰囲気の割にはわがままで、お子様感が拭えないことも多いが、それでもスパンキングの比較的ダーティな部分を一手に引き受けて回している点は、皆から一目置かれている。あと、何かと脱ぎたがる変態淑女。

IT担当バイト

和泉に仕事を押し付けようとしても拒否られはじめた吉川が、代わりに仕事を押し付けるためにその辺で拾ってきた理系の高校生。週3くらいで来る。ネットワークやサーバー関係の作業をしているが、最近ではゲームやマンガ関連の編集をちょいちょい任せてもらっている。

優秀なのか優秀じゃないのかが分かりにくいが、実際のところ、成績的には「普通のちょい上」である。どちらかというと、若干雑な性格のせいで学校でもバイト先でもよくお仕置きを受ける羽目になっている。

基本的には吉川の子分であり、彼女のラボに一緒に籠っては、怪しい実験かゲームに勤しんでいる。寝るのが好き。

オフィス紹介

そのほか

おまけマンガ集

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